生じゃないと意味がない!非加熱やフリーズドライで生酵素を摂りましょう

 

  • 酵素が多い食べ物を意識して食べている
  • 毎日酵素が入っている食材を使って料理をしている
  • ダイエットには酵素は欠かせない

 

酵素は自分の体内で増やすことができないからこそ、積極的に取り入れたいですよね!
酵素の量が多ければ燃焼効率がアップするので、ダイエット効果も期待できます♪
さらには、ターンオーバーを促進するから美肌効果も・・・!?

 

でもちょっとまった!

 

本当に正しく酵素を摂取できていますか?
実は酵素は「ある一定の熱を加えると失活してしまう」って知っていますか?

 

食酵素が入った食材を使っていても、レンジでチンしたり、フライパンで炒めたり煮たりなど、火を入れてしまうと全く意味がありません。

 

酵素を体に取り入れたいなら、ズバリ!【加熱していない生タイプの酵素】がベスト!

 

酵素は生タイプじゃないと意味がない!その理由や効果のある正しい酵素の摂り方をレクチャーします♪

 

酵素は熱に弱いって本当?非加熱やフリーズドライで生酵素を摂取するワケ

私たちの体の中で消化や代謝に働きかける酵素は、生きていく上では欠かせない重要な成分です。

 

生まれてからずっと体内に住み続けている酵素は、年齢をとともに徐々に減っていきます。
酵素が作られる量は限りがあるので、自分で作り出して増やすことはできません。

 

酵素を体の中にいれるためには、毎日の食事で取り入れる必要があります。
しかし、食事をして酵素を体に入れる場合、ある条件をクリアしないとちゃんと運ぶことができません。

 

それは「48度以上の熱を加えないこと」です。

 

48度以上の熱を加えてしまうと、酵素が失活してしまいます。
大根やほうれん草など、酵素がたくさん含まれている食べ物を取り入れたとしても、煮物や炒め物にして食べてしまうと、熱が加わったことで失活します。
いくらたくさん食べても、ちゃんと体の中で働かないと意味がないのです。

 

つまり酵素を食事で取り入れるのであれば、素材そのものを生で食べる必要があります。

 

生で食べれる&酵素が多く含まれているものとなると、かなり食材も限られてきますよね。
果物は基本生で食べれますが、野菜はとれたての鮮度がバツグンのものでない限り、加熱が必要なものが多いです。
酵素はカンタンには摂取できない成分なのでしょうか?

 

そこで注目されているのが【非加熱タイプ&フリーズドライ製法で作られた生酵素サプリ】なのです。

 

酵素を食事で取り入れるには、正直限界があります。
だからこそ、サプリを利用して効率よく酵素を取り入れましょう♪

 

生酵素サプリやフリーズドライ製法で作られているサプリは、酵素が失活する温度に注目して作られています。
普段私たちが調理しにくい&手にいれにくい素材までもふんだんにつかって酵素を抽出しているので、いわばサプリは酵素のかたまりなんです。

 

しかも低コスト&効率の良さはバツグン!
食材1つ1つを食べていたら、食べられる量も限られる&費用がかかるので毎日続けるのはかなり大変です。

 

でもサプリだったら毎日たった数粒飲むだけで何百種類の酵素を取り入れることができます。
ただ飲むだけなので、調理をしたりなにか特別な道具をそろえる必要もありません♪

 

生酵素ドリンクに非加熱はない?サプリなら生のまま酵素を摂れる!

生酵素にはカプセルや錠剤になっている【サプリタイプ】と、ジュースを飲む感覚で取り入れられる【ドリンクタイプ】など、種類がたくさんあります。

 

ここで注意したいのは【ドリンクタイプは非加熱ではない】ということです。

 

ダイレクトに素材を抽出した、いわば酵素のエキスを飲めるからドリンクタイプの生酵素は魅力的かもしれません。
しかしドリンクタイプの生酵素は、食品でいう清涼飲料水のジャンルに入ります。
ジュースと同じグループになるので、食品衛生法に基づいて、必ず加熱処理をしなければなりません。

 

食材の酵素だけを抽出して作っているのではなく、中にはベルタ酵素ドリンクのように特殊な熱に強いタイプの酵素を利用して作られているタイプもあります。

 

  • 別にドリンクタイプにそこまでこだわっていない
  • 加工された酵素を取り入れるのではなく、やっぱり食材からしっかり抽出されたものを取り入れたい

なんていう人は、生酵素タイプのサプリがオススメです。

 

生酵素タイプのサプリは、カプセルの中に濃厚などろっとした液体が入っているものがメジャーです。これこそまさに酵素エキスのかたまり♪
カプセルにも特殊な製法を採用しているメーカーが多く、中の酵素を腸までダイレクトに届けたり、胃酸にも負けないタイプなど、各社のこだわりが詰まってます。

 

酵素は、いかに数多く&失活させることなく体内に届けるか?がポイントなのです♪

 

疑問:サプリを形成するときに日は使わないの?〜生酵素222に電話してみた〜

ここで気になったのが「生酵素のエキスを入れているカプセルに熱が入ってたら、全く意味がないのではないか?」ということです。

 

いくら生酵素のエキスに熱を加えていなくても、カプセルを作っている段階で48度以上の熱が加えられたら、その時点で酵素は失活しているんじゃないか?と疑問が・・・。

 

そこで、雑誌やSNSでの紹介率&モデルさんの愛用率がダントツ!売り上げ個数800万個突破しているの生酵素サプリの王道、株式会社ジプソフィラ【生酵素222】のお客様相談室に直接電話して聞いてみました。

 

(プルルルル・・・・フリーダイヤルでおつなぎします)

 

お電話ありがとうございます。
ジプソフィラお客様相談室サプリメント管理士の〇〇です。


 

すみません、生酵素222の「生」って部分についてちょっとお伺いしたいんですけどいいですか?


 

はい!どうぞ!


 

これって、カプセルに入っている生酵素のエキスは加熱していないタイプだと思うんですけど、カプセルを製造するときに熱を入れたら、中の生酵素も加熱されるから飲んでも効果がないんじゃないかなぁ?って思って・・・


 

「生」という表現にすると、全く加熱していないものをイメージされるかと思いますが、実際は生酵素を製造する段階で加熱はされています。

 

でも、酵素の働きが落ちないように厳密な管理のもと、低温で作っています。
カプセルも同じように、全く熱を加えないわけではなくて、生酵素の役割が保たれる温度ギリギリで加熱をしています。熱は入ってるけど、酵素は生きたままの状態なんです。


 

生っていうと、お刺身のように全く熱が入ってないレアの状態をイメージしちゃうけど、実際は加熱をしているけれど、酵素の役割をキープするように低温で作ってるってことですね!


 

そのとおりです。さすがに加熱ゼロの全くレアな状態だと、鮮度どころか体に入れたときにお腹こわしちゃいますからね・・・(笑)


 

さすが管理栄養士さん!

 

コールセンターの人なのでマニュアルに沿って説明されるかとおもいきや、かなり具体的にはっきりとした口調で答えてくれました。

 

生と記載してるけど、実際は加熱をしていました。
でも酵素の働きに害が出ない低温で作られているので、酵素の働き自体に問題はないそうです。
カプセルを製造するときも同じように、加工工場で低温で作られているので酵素の働きには全く問題ないようです♪
これなら、品質も安心&生酵素の働きもしっかり実感できるので安心ですね!

 

生酵素サプリに火を使わない技術を採用!丸剤製法とは?

生酵素サプリは、錠剤・カプセルの中に濃厚な酵素のエキスを入れるタイプなど、さまざまな種類がありますが、中にはカプセルを使わないタイプの生酵素サプリもあります。

 

さくらの森から発売されている【まあるい旬生酵素】は、サプリとしては珍しいカプセルをつかっていない、いわば「生酵素のかたまりを丸めただけ」のサプリです。

 

生酵素を職人さんの技術で練りこんでまるく作る、特殊な技術を採用しています。

実際は水で飲むのですが、かじって食べるようにしてもOK!
生酵素のエキスがそのまま丸めてあるので、他のサプリと比べるとちょっとサイズは大きめです。
なので飲みこむときにのどにつっかえそうで心配な人は、おやつ感覚でぽりぽり食べられます。

 

  • 今までカプセルや錠剤は薬を飲んでいるみたいで嫌だった
  • 小さい薬でも飲みこむのが苦手だったから嬉しい
  • サイズ大きいけどおやつみたいに食べれる
  • 味も香ばしくておいしい

と人気急上昇中なんだとか!

 

酵素を摂取したいなら「非加熱」や「フリーズドライ」がおすすめ!

ダイエットや健康維持だけでなく、美容にもかかせない酵素ですが、熱にとっても弱いので、食事から取り入れるなら生食は必須条件!

 

でも、生で食べれる物が限られている&そんなにたくさんの量は食べられないですよね。
しかも、食べた食材の酵素が100%還元されると限りません。

 

だからこそ酵素を取り入れたいなら、熱を加えていない生酵素サプリ&フリーズドライ製法で作られたサプリがおすすめ★

 

1度にたくさんの種類の酵素を体に運べるだけじゃなく、サプリによっては美容成分や、燃焼成分が入ってるなどプラスαの効果も期待できますよ♪

 

生酵素といっても全く熱を加えていないわけではなく、酵素が失活しない温度で低温加熱をしているので、品質も安心♪
中にはカプセルを使わず、生酵素のエキスをそのまま丸めた酵素のかたまりタイプもあるので、ぜひチェックしてみてくださいね♪

 

新製法のまあるい旬生酵素!生酵素サプリ実感力が違うってどう違う?